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「あの…彼女は…」はじめて招待された彼女の家。剛は出迎えてくれた彼女の母、香苗の妖艶な色香に戸惑っていた。彼女は買い物に出ている。しばし香苗と二人きりで過ごすことに…。見せつけるような谷間。思わせぶりなパンチラ。やがて勃起してしまう剛に香苗は妖しく微笑んで囁いた「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」
予定より早く彼女の家に着いてしまった健二を出迎えてくれたのは、全身から大人の強烈なフェロモンを放つ母の礼香だった。買い出しに出かけた彼女を待つ間、二人きりの状況に妖しい雰囲気が漂い始め…「ね、手でするだけなら浮気じゃないって知ってる?」礼香の妖艶すぎるアプローチに口では抵抗しながらも体が過剰反応してしまい…。