当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
みうは夫がいる家に帰らず、男の家に転がり込んでいた。男は見返りに朝から晩まで無抵抗な居候をまるで性処理の道具のように扱う。次第にみうは男に抱かれることに快感を得るようになっていた。ある日、夫からの電話が鳴り、家に帰るように言われるがみうは帰らないと告げ、自ら男に抱かれることを望み始める…。