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いやらしく勃起するお母さんの敏感乳首を攻めながら熱情ピストン!!全身ガクガク痙攣させながら「ダメェそんなにしないでぇ~」挟んで摘み弄るたびに艶かしい声をあげながら締まる母の蜜壺…思春期を迎え性欲のかたまりとなった息子は、母の乳首に異常な執着をみせるようになった。そして乳首を弄られる快感に取り憑かれ狂った情交から抜け出せなくなっていく…母子9組の乳首を執拗にこねくる淫猥交尾をじっくりご堪能下さい!!
夫が帰って来るまでの、繋ぎのつもりで息子と交わるようになった仁美。すぐに関係を終わらせるはずだった。だが、夫の単身赴任が長引くと同時に、この爛れた関係もズルズルと続けざるおえなくなってしまった。すでに身体は息子に堕ち、乳首を触られるだけで絶頂を迎えるようになっていた。息子を狂わせてしまった罪悪感に、一度は関係を断ち切ろうとしたが…乳首を弄られる快感に、仁美は完全に支配されてしまう…。
夫が単身赴任になりしばらくして、優香は寂しさの余り道を踏み外してしまう。一人息子の彰と肉体関係を結んでしまったのだ。彰に敏感な乳首を弄られ続け、もはや彰なしでは生きていけない身体になった優香。そんなときに夫の単身赴任が終わりを迎え…優香と彰は決断を迫られる。「親子で性交するなんて…許されないのよ。わかるでしょう?」と優香は彰を諭すが…。納得のいかない彰は尚も乳首を弄ってきて…。
出来心で結んでしまった我が子との関係は1年以上続いている。こんなことは許されない。麻衣子は息子との関係に終止符を打とうとしていた。だが息子は麻衣子の乳首が一倍敏感だと知っていた。(もう終わりにしましょう)という決意の言葉は乳首に触れられるだけで喘ぎ声に変わってしまう。関係がズルズルと続く中、息子の行為はエスカレートして乳首を弄ぶ玩具まで持ち出してくる。敏感な乳首をさらに刺激され、麻衣子はますますこの狂った情交から抜け出せなくなっていく…。
(だめ…もっと乳首触ってお願い)(相変わらず乳首が敏感だね、母さん)夫の単身赴任中にレイコは長男・タツヤと関係をもってしまう。母と子でこんなこと…世間様に顔向けできない。だが、悲嘆に暮れる理性とは裏腹に敏感な乳首を弄られて蕩ける身体。レイコはすでに乳首の快感から逃れられなくなっていた。一方、タツヤも赤く色づく胸の頂に取り憑かれ行為は悪化の一途を辿っていく…。