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昨年さやかは、マッサージ師の男と再婚をした。男は交際している時に泊まりに来ると「マッサージしてくれ」とさやかに頼んでいた。さやかの息子はどんなマッサージなのだろうと覗くと、そこにはあられもない姿で喘いでいるさやかがいた。それからはマッサージと聞くとつい覗いてしまう。ある日、義父が仕事で泊まりで出かけることになった。久しぶりにさやかと息子と二人きりで食事をする。息子は義父にさやかを取られたみたいで寂しさを感じていて、この時にとばかりにさやかに甘えてしまう。そしてつい、押し倒してしまった…
今日でもめぐみ夫婦は夜の営みがあるが、最近の夫は中折れしてしまい淡白になっていた。めぐみは満足できず一人で慰めることが多くなり、その様子を息子が覗いていた。ある日、めぐみは買い物に出かけ帰ってきた。しかしドアの鍵が見つからない。めぐみは尿意を我慢し焦っていた。インターホンを鳴らすと息子がドアを開けた。すぐに玄関に入るが、そこで失禁してしまう。その晩、めぐみは息子に「さっきの事は誰にも言わないで」とお願いする。息子は黙っている代わりにと、めぐみを押し倒した…
有花夫婦は倦怠期だった。毎日同じことの繰り返しで一日が終わっていく感じがしていた。夫も有花を女としては見ていないようで、夜の営みもずっとご無沙汰。有花は一人で自分の女の部分を慰めるのが日課になっていた。その日も台所で自慰をしていた。それを早く帰ってきていた息子に覗かれてしまう。その晩、有花は風呂上がりにバスタオル一枚で台所に行った。バスタオルが外れ息子に裸を見られてしまう。「そんな格好で誘ってるの?」息子に無理やり犯●れてしまう。その日から、息子に要求される日々が始まった…
由美の息子が大学卒業し就職浪人してから半年。やっと就職が決まり、これからは家族三人で旅行など出来ないと思って家族旅行を計画した。旅先はやはり普段とは違う雰囲気で、夫も普段より興奮し温泉で由美と濃密にまぐわった。それを息子が偶然覗き見てしまう。その晩、息子は昼に見た両親のセックスに興奮し眠れない。息子は両親が寝ている所に忍び込み、由美をはだけさせ乳首を舐めだした。そして下の方にも手は伸びていく。由美は気づいて止めようとするが…
子育てがひと段落した今でも仲の良い夫と怜子。息子にとっては、友人から若くて羨ましいと言われる母だった。そんなある日、息子は怜子と夫との夜の営みを覗いてしまい、母に色気を感じムラムラしてしまう。その晩、息子は父が出かけている間に怜子に話しかけた。「母さんが父さんとセックスしてるの見て興奮しちゃった」と息子が怜子に襲いかかる。怜子は必死に逃げるが、成人した息子には敵わず犯●れてしまう。しかも息子棒で感じてしまっていた…
夫が夜遅くに酔っ払って帰ってきた。里枝子は夫に肩を貸し寝室まで連れていく。里枝子が夫のシャツを脱がせた。夫は裸になると里枝子を押し倒しセックスをする。しかし夫は途中で萎えてしまい、里枝子はイケなくて辛かった。次の日の夕方、里枝子は少しだけと台所でオナニーをする。それを仕事から帰ってきた息子が覗いてしまった。その晩は夫が帰ってくるのが遅かった。里枝子と息子は二人で晩御飯を食べて寝た。息子は夫婦の寝室に忍び込み、寝ている里枝子を弄りだす。里枝子は目を覚まし逃げようとするが、押し倒されて…。
その日は、息子が残業で帰りが遅かった。息子がいないのを確認すると、りおなと夫は久しぶりに夜の営みを始める。気持ちいいのだが、年のせいか夫が途中で中折れし最後までイケなかった。もう少しとせがむが夫は先に寝てしまう。仕方なく台所でオナニーをした。その時に息子が帰ってきた。息子は静かに家に入ると、台所から喘ぎ声が聞こえてきた。息子はりおなの口を押さえる。りおなは夫に言わないでと息子にお願いした。息子は「フェラしてくれたら黙ってるよ」とチ○ポを突き出してきた。りおなは渋々口に含んだ…
芙美乃は性欲が強く自慰を我慢できなかった。夫との夜の営みもご無沙汰で、自分一人で慰めていた。息子も性欲が強く、そんな母をこっそり覗いていた。その日も芙美乃は自慰をしていた。息子はついに我慢できなくなり、ぐったりしていた芙美乃に襲いかかる。抵抗したが捕まり、息子と関係を持ってしまった。ある日、久しぶりに夫とセックスをした。終わった時、それを覗いていた息子に迫られる。芙美乃はもう、息子を受け入れていた…
美雨は夫には言えない秘密があった。それは息子に無理やり迫られ、一度だけ身体の関係を持ってしまった事。それだけと思っていたが息子はそうは思っていなかった。父の目を盗み美雨に迫る息子。食事中も、父に気付かれない様に美雨の足を触ったりしていた。美雨は息子との事を忘れるために、夫で埋めようとした。しかし満足できずにオナニーでごまかす。それを息子に見つかり「母さんだって本当は欲しいでしょ」美雨も誘惑に負けそうになっていき…
なつこは夫と息子と三人暮らし。夫と息子は忙しく、なつこは寂しい日々を過ごしていた。そんな寂しさを自慰でごまかす。息子は台所での母のオナニーを覗いてしまった。ある週末も夫と息子は出かけた。なつこは家事で疲れ居間で眠ってしまう。息子が仕事が早めに終わり帰ってきた。寝ている母の尻に惹かれ、チ○ポをしごき始めた。なつこは異変を感じ起きる。びっくりした息子は思わず射精してしまった。「母さんじゃないと興奮しないんだ」と興奮した息子に襲われ身体を許してしまう…
美希と夫は4年前にお互い子連れ再婚した。不安はあったが、夫の連れ子は面倒見が良く、美希の息子とも仲良くしてくれて兄のように慕われていた。美希の息子は、昔から自分でオナニーの仕方がわからず母に処理をしてもらっていた。その日も駄々をこね美希にしごいてもらう。それをたまたま帰ってきた兄に覗かれてしまう。ある日の晩、美希の風呂上がりに兄に話しかけられる。「見ちゃったんだ…」兄は美希の股間に手を伸ばした。その日から何度も強引に迫られるようになり…
仲の良い三人家族。しかし、志保には夫には言えない秘密があった。それは無理やり押し倒され、息子と身体の関係を持ってしまったこと。一度だけと思っていたが息子はそうは思っていなかった。父の目を盗み母に迫る息子。夫との夜の営みに満足できない志保は、誘惑に負けそうになっていた。ある日、志保は息子との情事を思い出し自慰をしていた。それを息子に見つかってしまう。「母さんだって本当は欲しいんでしょ」と大きくなった肉棒を母に握らせる…