当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
夫と大学生の息子の三人で仲良く暮らしていた主婦のあやめ。ある夏の暑い日、エアコンが壊れてしまい修理まで数日かかることに。夫は翌日から出張だったため、直るまであやめは冷房の効いている息子の部屋で寝ることに。しかし、昼間に母のオナニー姿を見ていた息子は抑えていた情欲を爆発させて、眠っている母を自室で犯してしまう。イケナイことと知りながらも息子チ●ポの快楽に堕ちてしまったあやめは次第に…。
亭主関白で自分勝手な夫に求められるがまま、性欲処理の相手をしているいろは。時と場所をわきまえない行為が息子にバレるのは時間の問題だった。ある日、いろはのもとにやってきた息子は「父さんとヤッてるの見てから、母さんを抱きたくてしょうがないんだ」と無理矢理に彼女を犯してしまう。嫌がりながらも感じてしまったいろは。しかしそこから息子の焦らしプレイが始まり、耐え切れなくなった母はついに…。
お互い子連れ同士で再婚し、優しい夫と二人の息子との新たな生活が始まったマリ。しかしマリの実息は、新しい父と義兄弟に優しくする母に対して嫉妬を募らせていた。ある日、夫と激しい夜を過ごしたマリだったが、その様子は実息にも聞こえていた。ついに我慢の限界を迎えた実息は、翌日に母を押し倒して無理矢理に犯してしまう。悩み哀しむマリだったが、追いうちをかけるように今度は義息が迫ってきて…。
性欲が衰えてきた夫に不満がある主婦の智香。久しぶりのセックスだというのに玩具ばかり使うことや、挿入してもすぐに終わってしまうことから、欲求不満を溜め込んでいた。ある日、睡●中の息子の股間が勃起していることに気付き、それ以来ソレが気になって仕方がない智香。オナニーで自身の情欲を慰めようとしても、なかなか治らない。ついに限界を感じた智香は、眠る息子のズボンを脱がし、固く反り勃つチ●ポに手を伸ばす…。
息子がアイドルにハマってしまい、将来を心配する母のみどり。日を重ねるごとに息子のオタクっぷりは加熱していったが、夫は「いいじゃないか別に」と気にしておらず、みどりだけが心配を募らせていった。ある日、意を決したみどりは現実の女の魅力を伝えるべく、自ら息子を筆おろししてしまう。最初は戸惑っていた息子もセックスの快楽に夢中になり、アイドルそっちのけで次第に母の身体を求めるようになり…。
毎日帰りの遅い夫とバイト三昧の息子に寂しさを感じているゆみ。「昔は夫もあんなに愛してくれていたのに…」とオナニーで自身を慰める日々を過ごしていた。母が元気のない様子に気付いた息子は、久しぶりにバイトのない夜、母の悩みを聞くことに。すると「これからは母さんに寂しい思いはさせない」と息子は愛情を暴走させ、そのまま母を押し倒して禁断の一線を越えてしまう。禁忌と解りながらも快感を感じてしまった母は次第に…。
夫と息子の三人家族で、いつもと変わらない平穏な日常を過ごしていた真妃。しかしある日、夫婦の夜の営みを息子が目撃してしまったことから、母子関係は一変する。「母さんのエロい姿を見たせいで勃起が収まらないよ!」と事あるごとに母に性処理を頼んでくる息子。いけないことと解りながらもつい応じてしまう真妃。そしてついに二人は越えてはいけない一線を越えてしまう。「何コレ…息子チ●ポ気持ちイイ…」
夫と息子の三人で暮らす敏世。ある日、仕事が出来ないからと会社でイジメを受け続けた息子が「もう限界だ。会社に行きたくない」と、泣きながら母に縋り付いてきた。「甘えたこと言ってないで会社に行け」と厳しく接する父だったが、敏世だけはどうしても甘やかしてしまう。そんな中、偶然に父母の夜の営みを目撃してしまった息子は「僕が苦しんでるのに母さんはあんなに気持ちよさそうにして…」と怒りと欲情を募らせて…。
こずえが息子との肉体関係が始まってから半年。キッカケは酔って帰ってきた息子の介抱をしているうちに、甘えてきた息子を受け入れてしまったことだった。一回だけと割り切ろうと思っていたが、それからズルズルと関係が続いている。今日も息子に求められ、身体を許してしまったこずえ。今度こそ止めようと、息子と距離を置いたが、身体の疼きに我慢できずオナニーしてしまう。それを覗いていた息子は…。
足を怪我した義母の里香子を助けるため、タケルは嫁と一緒に実家へ行くことに。少しのあいだ一緒に暮らすことになり、家事などを手伝っていた。ある日、義母と二人きりになったタケルは、彼女のはだけた胸元と妖艶な色気に負けて「マッサージしてあげますよ」と言いながら押し倒してセックスしてしまう。しかし義母も満更ではなく、いけない事と解りながら久々の快感に酔いしれていた。それからというもの、二人は嫁の目を盗んで関係を続けるようになり…。
性に貪欲な舞子。夜の生活でも夫に二回戦を求めるが、歳をとり運動不足な夫に誘いを断られる。ある日、舞子は息子のオナニーを見てしまう。サッカー部で鍛えている純吉は、一度イッても再度オナニーを続ける絶倫ぶり。欲求不満の舞子は、そんな息子の姿を忘れられず悶々とし、ついにガマンできず息子を求め始めて…。
夫が亡くなって一年、いまだ悲しみが癒えない美智子。法事の片付けをしているなか「義姉さん、そろそろ兄さんのことは忘れて俺と…」と美智子に声をかけてきた義弟。彼は美智子との再婚を狙い、ちょくちょく金の工面をしてくれていた。「息子の学費も大変でしょう」と言いながら身体をまさぐる義弟。そのまま許してしまう美智子だったが、その様子は息子に覗かれていた…。