当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

13から24 を表示中 (合計: 76件)
hangover- 有馬芳彦-

hangover- 有馬芳彦-

会社の飲み会で飲み過ぎて、ベッドの上から降りられないくらい重症な二日酔いになってしまった慎太郎。今日は映画デートのはずだったのに、しじみのみそ汁を作ってあげたり、一緒に寝たり、1日つきっきりで看病をする遥香。慎太郎は、いつもそうやって自分に優しくしてくれる遥香に何か返せないかと考えて…!

sucker punch- 北野翔太-

sucker punch- 北野翔太-

真知子と崇は会社の先輩後輩。仕事で助けられた事をきっかけに、崇は真知子を好きになり追いかけまわすように。自然と真知子も好意を抱き始めるも、社内で年下という点が気になり、どうしていいかわからずあしらってばかり。ある日半ば無理やり崇に漫画を貸されたのだが、深夜に突然返してほしいとやってきて…

update- 東惣介-

update- 東惣介-

「男って、どうして元カノとならいつまでもできると思ってんの?」そんな質問ができるのは、春樹のことを本当に信頼している男友達だと思っているから。里穂はそう思っているが、春樹は里穂のことを‘ただの女友達’なんて思っていない。その気持ちに気づいているが、良い返事を春樹に出すことはできない里穂…

sage’s time- 東惣介-

sage’s time- 東惣介-

散々盛り上がって愛し合っても、その後男性に訪れるのがいわゆる‘賢者タイム’一気に冷静になる彼氏に、寂しい思いをする女性も多いはず。のぞみも、そんな悩める女性の1人。しかし、現在の彼氏の優吾にはソレが全くない。終わってからもめいいっぱいの愛情を注いでくれることに幸せを感じる半面、不思議に思っていて…

be rounded- 月野帯人-

be rounded- 月野帯人-

一緒に暮らして1年が経つが、口を開けばいつもケンカが絶えない雅人と小雪。だからと言って決して仲が悪いわけではなく、わかりあいたいからこそお互いの言い分をはっきり言う合うのが二人のスタイル。ついつい口調が激しくなりがちだけど、結局思いを全部吐き出した後は、全てが丸く収まっちゃうツンデレコンビなのです。

C●●●Dish- 北野翔太-

C●●●Dish- 北野翔太-

脱ぎっぱなしの靴下に、お風呂上りに髪を乾かしたびしょびしょのタオル。転がしておけば片付けてくれると思って、いつもそのまんま…、そんなだらしない優太に、今日は腹が立って、がらにもなく声を荒げてしまった恵子。しかし、怒られた後の優太の行動がまた可愛くて…!やっぱりどこか憎めない君が好き!

new life- 東惣介-

new life- 東惣介-

友人は皆実家に帰省したり、旅行に行ったりしている中、正月に一人虚しくただ家でゴロゴロしているだけの弘夢。テレビの特番にもすっかり飽きたころ、同じ会社の同期で仲の良い夕実から連絡が来る。どうやら彼女も実家に帰らず一人で正月を東京で過ごしているとかで、寂しいもの同士一緒に過ごすことになったのだが…

goody- 長谷川直輝-

goody- 長谷川直輝-

どんなカップルにも訪れるのが『倦怠期』その期間で冷めて別れてしまったり、乗り越えてさらに2人の絆を深めたり、それぞれいろんなパターンがあると思います。しかし、そもそも倦怠期がこないケースもあるんじゃないでしょうか?俊寛とゆきのも、倦怠期知らずのラブラブカップル。どんな秘訣があるのでしょうか…

so cute- 北野翔太-

so cute- 北野翔太-

家と会社の往復で出会いもないアラフォーの由梨。会社の後輩に連れられ、合コンにやってくるも、歳が10以上離れているメンバーに、これはやられたと隅っこで大人しく飲んでいた。そこに、人懐っこそうな笑顔で話しかけてきたのが京平。話しも盛り上がり、「2人だけで二次会しましょう♪」と、京平の家に招待されて…

too much love- 渡部拓哉-

too much love- 渡部拓哉-

友人の紹介で知り合い、渉は一目で、さおりのことを好きになる。会えば会う程その気持ちは膨れ上がり、出会って4度目のデートでその想いを打ち明ける。良い返事がくるものだと思っていたが、「今は、まだ友達以上には考えられない」と、あっさり玉砕。しかし、『まだ』という二文字に望みを持ち、さらに燃える渉!

second time- 月野帯人-

second time- 月野帯人-

彼女と別れ、傷心中に佑果に出会った圭祐。歳も離れているので、妹のようにな存在だったが、酔いつぶれた佑果を家に送った時に、流れでそのまま体の関係を持ってしまう。そこからは、寝ても覚めても佑果のことが頭から離れず、ぞっこん状態の圭祐。自分に気のない事くらい分かっているのに、どんどんハマっていく…

cry- 有馬芳彦-

cry- 有馬芳彦-

他人とのコミュニケーションが苦手だった冬馬にとって、初めて自分の素を明かせたと思うほど好きになった尚美。しかし、時は過ぎ、すれ違いが増え別れが訪れる…。部屋に残る、彼女にまつわる思い出の品。完全に忘れたと、それらを処分をしていた冬馬だったが、あるものを見て一番忘れたくなかった記憶が蘇って…

13から24 を表示中 (合計: 76件)