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「前回の撮影でとことんまで行く覚悟ができました」実に30年ぶりにご主人以外の肉棒を受け入れた前回の撮影から一ヵ月。他人棒の味を覚えた愛華さんはさらなる快楽に前のめりになっていた。あの時、初めて足を踏み入れた快楽世界。その深層を目指すためなら人生初のハードプレイに挑むことにも躊躇はない。五十路を過ぎて花開いたエロスがさらなる進化を遂げ妖艶さを増していく過程をご覧ください。
初めてのAV出演から約4ヶ月。ワキ汗びっしょりになるほどの緊張と興奮に包まれたあの撮影での刺激が忘れられずすぐに二回目の出演を検討したものの、新たに施行された法律の壁に行く手を阻まれ図らずもスケジュール調整が延びてしまった。待ちに待たされたぶん欲求不満はさらに充填され、鼻息荒くなった妄想大好き五十路妻のAV出演ドキュメント第二幕、どうぞご覧ください。
ずっと羨望の眼差しで見ていたAVの世界に自ら飛び込んだ前作。心の中では最初で最後と決めていた夢の舞台だったが、圧倒的な刺激と快楽を知ってしまった完熟の肉体は我慢できるはずもなかった。「もっと激しくて濃い世界を見せてください」あれから4か月。さらに貪欲になったアラ還暦妻が快楽の人生成功到達点を目指して挑む初のハードプレイで好き者の本性を覚醒させていく。
「楽しくて、気持ち良くて、刺激的で…最高でした。」前回の撮影から約1ヶ月。上品で大人しそうな見た目からは想像もつかない淫乱っぷりと、非日常的な羞恥プレイへの適性能力を見せつけてくれた生野さんがまたやってきた。股間にバイブを挿したままで…。「電車の音がうるさくて、意外とバレないものですね(笑)」股間をチェックしてみるととんでもない大洪水状態に。いつでもOKの腹ペコおまんこが肉棒を両手にイキまくり、軽く前作越えの非情痴態を見せつける!!
「プライベートではなかなか経験できないこと…そうですね、普段は着ないような恰好やシチュエーションで乱暴に犯●れたりしてみたいです(笑)」初めてのAV出演から約2週間が経過したころ、早くも彼女の肉体はふたたびあの快感を待ちかね疼きだしていた…。脱水寸前の体液噴出絶頂プレイと、恍惚の連続種付け中出し姦。齢56歳で性欲に着火してしまったスケベ妻の欲望はもう止められない。
「早く撮影に行きたくて行きたくて、ベッドの上で体がウズウズしてました!」前回の撮影から約2ヶ月。本当はすぐに撮影されるはずだった夫公認・超淫乱セレブ五十路妻の次回作は、突然の体調不良と家庭の都合により延期、延期の連続になっていた。「早くしないと頭がどうにかなっちゃいそう!」この撮影のために愛するご主人とのセックスもオナニーも我慢して欲求不満は充填フルチャージ…いや、もうギリギリ破裂寸前!念願の温泉不倫旅行シチュエーションと、人生初の3Pセックスで過去最高のエロビッグバンを起こす!!
「どうもご無沙汰しています。その節はお世話になりました」笛木さとみさん51歳。2人の息子さんとご主人との4人家族で結婚25年目の専業主婦。前回の撮影から三ヵ月が経過した某日某所、久しぶりに会う彼女は相変わらず屈託ない笑顔だが初撮りの時と比べるとだいぶリラックスした様子だ。「今日は3Pに挑戦してみたい」挨拶も早々に出来上がったDVDを一緒に鑑賞して振り返りながら新たにチャレンジしてみたいプレイをリクエストするさとみさん。「あれから夫としても増々もの足りないだけで…」プロ男優の虜と化した淫乱女体をふたたび解放すべく、最初からトップギアで性欲を曝けだす!!
前回の撮影から約一か月。「相変わらずお掃除の仕事は続けてます。」ビル清掃が本業の五十路妻。結婚後初めて夫以外の男と快楽を貪りあう悦びを知った彼女はさらに貪欲になっていた。「シチュエーション…っていうんですか?いつも仕事してるときのような格好で乱暴にされたらすごく興奮するような気がするんです…」いつも年下のサラリーマンたちに陰で『掃除のおばさん』と呼ばれてきた女のささやかな抵抗。今まで味わったことのないような肉体と精神の高まりが、彼女を異次元の快楽世界へと導く…。
前回の撮影から二週間。「早くまた出たい」と撮影後に話していた彼女の希望に沿うために我々は可能な限り最短でスケジュールを調整した。挿入前の前戯を最重要視する彼女の受けに回った時のポテンシャルの高さをさらに上り詰めさせるため、未だ彼女が経験したことのない快楽天国を用意する。
フリーセックスに憧れるトライリンガル五十路熟女、ちとせさんと1ヶ月ぶりの再会。前回の撮影で人生初の一期一会セックスを体験したちとせさん。「なんだか自分が考えていたセックスへのこだわりが小さく思えて吹き飛びました(笑)。もっといろんな人と、いろんないやらしいことがしてみたいです。」緊張に包まれていた前回とは打って変わって、前のめりに撮影を楽しむ彼女…。人生55年目にして加速し始めた快楽への欲望は、女をさらに淫猥に満ちた官能世界へと足を踏み入らせる…。
前回の緊張感溢れる初めてのAV出演から約三週間。「あの撮影のあと…もっと色んな経験をしてみたいという気持ちがさらに強くなりました。じつは今日、あれからセックスもオナニーも一切せずに禁欲して来たんです。もう朝起きたときからムラムラしてて…今すぐにでもしたいぐらい。」もっと大胆になりたい、ありったけの性欲を発散したい…そんな、高まる期待と興奮で嬉しそうな表情を見せた彼女の2回目の撮影は、スタジオに着いた瞬間いきなり始まった。
「今日は泊まりですか?良かったら明日も撮影しませんか?」前回の撮影後、こちらの提案を快よく受諾してくれた彼女と、翌日ふたたび会うことになった。(また出させてもらうには売れなきゃいけないんだ、頑張りたい…)彼女が自ら掲げた再出演へのハードルをあっさりとクリアさせてしまうことにはなったが、我々はあの日「50代」の概念が変わる瞬間を見てしまったのだ。(この機会を逃してはいけない…)そんなこちらの熱い思いを知ってか知らずか、彼女はこの日もまたあの爽やかな笑顔で現れた…。