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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 藤咲美玲

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 藤咲美玲

妻の実家に帰省した僕たち夫婦。長旅の疲れを癒すべくお風呂を勧められた。入浴中石鹸がない事に気がついた僕は妻にお願いしたが、なんと義母が持ってきてくれ、背中を流すと言い始めた。背中を流して貰いながら私は妻と行為がない事を告白した。すると義母が何を思ったのか僕の股間を優しく掴むと娘がごめんなさいねと言い、僕を気持ち良く射精させてくれた。それだけでは我慢できなくなった僕は深夜義母の布団へと夜●いをかけた。次の日、妻と話し義母の尻肉に欲情した私は、義母へちょっかいを掛け、つい夢中になった結果、妻にバレてしまった。なんとか妻を宥め、離婚は回避した。それから妻とは性生活含め上手くいくようになったが、義母のカラダが忘れられずにいた。義母もまた不完全に日がついたカラダを持て余しており、妻が旅行に行くと決まった時から僕は義母に会いたいと言ってしまっていた...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 三島塔子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 三島塔子

義父が亡くなり1年。一人暮らしの義母の為僕たち夫婦は義母の家で同居する事になった。仕事は変える事になってしまったが無事就職し出来た。そんな事もあり義母は婿である僕に特に優しくしてくれる。小柄でムチムチな義母は油断が多いのか胸元の開いた服とかを着るので僕はいつも目のやり場に困っていた。そして僕は妻では興奮できず、つい義母との行為を妄想するまでになってしまった。ある日、義母が昼寝中に僕は我慢できず義母を襲ってしまった。嫌がりながらも感じてくる義母。アソコから溢れ出す淫汁。いつもより硬さを増した僕のモノをするりと受け入れると、きつく締め付け僕はすぐに発射してしまった。深夜、目が覚めリビングへ向かう途中、義母の部屋から明かりが漏れており、そっと覗いてみると義母が一人カラダを弄っていた。僕は義母のそばに近寄ると抱きしめキスをした。義母は恥ずかしそうに微笑み僕を受け入れ、お互い感じあいながら行為を楽しんでいたが、その姿を妻にみられてしまい、僕たち夫婦は離婚し義母とも離れ離れになってしまった。それから1年後...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高島奈津美

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高島奈津美

妻の希望もあり、妻の実家で同居させてもらう事になった私達夫婦。同居自体は特に問題もなく、優しい義父母と仲良くさせて貰っていた。料理上手な義母はむっちりとした美人で大きな胸の所為で私は目のやり場に困ってしまう事も度々であった。しかし私達夫婦は同居を境に夜の営みは無くなってしまっており、私は毎日悶々と過ごしていた。ある日、妻を抱こうと誘ってはみたが何時ものように拒否された。しかし、溜まりに溜まった性欲は抑える事ができず、ふと目にした義母の下着で思わず自慰に耽っていた。すると間の悪い事に義母に行為を見られれてしまい、ヤバイと逃げ出そうとしたが、待ってと呼び止められてしまった。義母は娘の所為で溜まってるのよね、ごめんなさいねと言いつつ私の股間を優しく握るとゆっくりと扱き、私の陰茎を口中へと迎え入れていった。あまりの気持ちよさに直ぐに発射してしまった私に、二人だけの秘密ねと微笑みながら去っていった...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 真田紗也子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 真田紗也子

妻の実家に久しぶりに里帰り。義父母は大変喜び迎え入れてくれた。お茶を頂きながら話していたが、義父母から妻へ子供はまだ?の質問から空気が一変。妻はひとり席を立ってしまった。そこで僕は妻とのセックスレスを告白し、なんとも言えない空気が漂ってしまった。深夜、目が覚めた僕はトイレに向かおうとすると、義父母の部屋から声がする。覗くと、義母がねっとりと義父のモノを舐め嬉しそうに挿入しようとしていた、が、義父は中折れし義母は少し寂しそうな顔をしていた。レスな僕はたあらなく欲情し、トイレでひとり扱いていると、義母が現れ見られてしまった。慌てた僕だが、義母は娘がしないからこうなってしまうのよねと、優しく僕のモノをさすり、僕をすっきりさせてくれた。次の日の夜、義父と妻が出かけてしまい、義母は早々に寝室へ。僕はチャンスとばかりに義母の部屋へ向かい、寝ている義母の体に悪戯を開始した...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 田所百合

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 田所百合

娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で辞意を行なっていると…

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 矢田紀子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 矢田紀子

妻の実家でマスオさん生活な僕。させてくれない妻に不満はあるものの、優しい義母のお陰でなんとか頑張っていた。義母の紀子さんはむっちりとした美人で僕はついつい目で追ってしまっていた。義父に冗談で手を出すなよと言われた時、ばれたと思いいつも以上に驚いてしまったが、笑ってごまかした。夜、義母がお風呂へ。僕はこっそり義母の入浴を覗こうと浴室へ。すると義母が自らの体を弄りまるで僕に見せつけるかのように自慰をした。僕は我慢できなくなり扉を開け義母を抱きしめた。抵抗する義母に全部見てました、我慢できないと言うと、今回だけだからと口と手でしてくれた。翌日、みんなが出かけ、義母が一人になった頃合で、僕は帰宅した。驚く義母を服の上から愛撫する。抵抗する義母を無視するように服を脱がせ股間を触ると、溢れ出る愛液で下着は汚れていた。嫌がりながらも敏感に反応しだす義母へ僕は肉棒を挿入した。義母が絶頂に達しているのを楽しむようにピストンし、僕も発射した。雫の垂れる肉部を義母の口へ差し出すと、困ったような少し嬉しそうな顔で僕の雫を吸い取っていた...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

タカラ映像大好評シリーズ「お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…」の美味しいところだけをギュギュ~っと詰め込んだ、熟女マニアの為の最強愛蔵版!

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 奥山ゆら

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 奥山ゆら

妻の実家へ久々の帰郷。義母は僕たちを快く迎え入れてくれた。夜、お風呂に入っているとシャンプーがない。僕は妻にシャンプーがないと声を掛けると義母が持ってきてくれた。お礼を言い扉を閉めようとすると義母が背中を流してくれるという。恥ずかしさもあって断ろうとしたが強引に浴室へと入ってきてしまった。背中を流されながら義母と会話。優しく洗われる感触に下半身が反応してきた。すると義母からそろそろ子供はと言われ僕はハッとした。僕たち夫婦は半年ほどセックスレス。妻から拒否されて出来ないでいる。その事を僕は義母に伝えた。そうなの娘がごめんなさいと狼狽え動揺する義母は何を思ったか前も洗ってあげると言い出した。それはまずいと立ち上がった僕。ちょうど義母の目の前に僕の元気になった息子を突き出す形になってしまった。義母は元気になった股間を見て娘がしないからこうなっちゃうのよねとそっと僕の股間を掴むと扱き始め、娘には内緒よと言い舌先で愛撫し始めた...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 福山いろは

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 福山いろは

妻と結婚して暫くして義父が他界。田舎で一人暮らしをしている義母の為、僕たちは義母と同居する事にした。同居の為に田舎で再就職した僕に義母は大変喜び、順風満帆な毎日が送れていたのだが...。同居し始めて困った事が起きてしまった。妻では勃たないのである。今までは普通に行為をしていたのだがもう何ヶ月も妻では欲情していなかった。その代わり義母の事を思うと固く勃起してしまう。さすがに妻にこの事は言えず、僕はイボとの行為を想像する毎日を送っていた。そんなある日、義母がソファーでうたた寝していた。僕はちょっとした悪戯心が芽生え、義母の体を触っていった。おっぱいお尻と触ってゆくが義母は起きない。僕は少し大胆に義母を弄っていった。下着を脱がすと漂う淫臭。僕は義母の股間へ顔を埋め夢中で舐めてしまった。さすがに目が覚めた義母は僕の行為を咎め抵抗したが、僕は義母を押さえ込み無理矢理に挿入した。僕は夢にまで見た義母とのSEXに高まり、思い切り発射した。僕は義母としてしまったことへの罪悪感でそそくさと自室に戻った。その日の夜、拭えない罪悪感に眠れなかった僕はリビングへ。すると義母の部屋から明かりが漏れており、僕はそっと部屋を覗くと、義母が体を弄り吐息を漏らしていた。暫く見ていると義母はビクビクと体を震わせ絶頂に達した。僕は義母を抱きしめると、再び義母との行為に溺れてしまった。しかし、その姿を妻に見られてしまい...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 鷲尾明美

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 鷲尾明美

夫婦二人暮らしの鷲尾家に、娘夫妻が同居し始めて半年。家族4人になり賑やかに仲良く暮らしていた。明美は口には出さ無いが孫はまだかなと期待していた。しかし娘夫婦からその手の話が出る事もなく、ちゃんと夜の生活をしているか気になっていた。夕食終わり娘夫婦が寝室へ向かう。こっそり聞き耳をたてる明美。婿が行為を誘うが娘が拒否していた。しかも娘夫婦の半年セックスレスという事実を聞いてしまった。深夜明美が浴室へ向かうと何やらゴソゴソと音がした。扉を開けると婿が下半身を露わにし明美の下着で自慰をしていた。慌てる婿に早くしまってと言った明美だが、娘とシテ無いから自分でするしかないのねと気付き、婿の自慰行為を手伝ってしまった。次の日、明美はどこか上の空だった。昨日婿にした事は良かったのか、婿とはいえ夫のモノではない男性器を触ってしまった事、夫とは違い硬く熱い肉棒を頬張り自身の股間が熱くなってしまった事、そんな事を考えている内夜になってしまっていた。夫は飲みに出かけ明美は一人悶々と床に着いた。はっと目を覚ますと婿が明美の股間を弄り卑猥な音を立ててしまっていた。やめてというが、体の奥から疼き始める欲望に抗え無い。程よく敏感になった明美のアソコは婿のイキリ勃ったモノをすんなりと受け入れると優しく包み込んでいった。明美は夫へ対する罪悪感と、久しぶりに受け止める男性器の快感で何度も登りつめ、声を押し殺しながら逝ってしまった...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 内山晴美

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 内山晴美

待望の赤ちゃん誕生。僕は今まで以上に頑張るぞと気合を入れて働いている。同居の義母も何かと助けてくれて、家族4人仲良く暮らしていた。だが、僕の性欲は溜まるばかり。なぜなら妻とはセックスレスになってしまったから。確かに赤ちゃんがいてはと思いもするが…今日もさっさと寝てしまった。僕は少し落ち込んでしまいリビングで座っていると、義母が声をかけてきた。僕は恥ずかしいとは思いつつ妻とレスだと義母に伝えた。変なこと言ってゴメンなさいと義母に伝え寝室に戻ろうとしたが、なんと義母がもし私で良ければスッキリしてとキスしてきた。僕は義母の手と口であっという間に発射してしまった。しかしこの義母の優しさのせいで欲求が爆発してしまった僕は、義母が寝るのを待って夜●いをすることにした。すやすや寝る義母の布団をそっとめくり、豊満な体を弄ってゆく。おっぱいを吸い、下着に手を忍ばせる。やがてクチャクチャと音を立て淫臭が漂ってくる。目を覚ました義母をキスで塞ぎ下半身を激しく愛撫すると、ピクンと体を仰け反らせた。義母は抵抗するのをやめ、僕の愛撫を受け入れると、自ら体を開いた。久しぶりだからと言う義母へ僕は硬くなったアソコをゆっくりと埋めた…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 中山穂香

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 中山穂香

娘夫婦と同居の穂花は、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿が穂花の手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。深夜、穂花が台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。穂花は意を決し、娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるからと、娘婿の股間を摩り舐め上げた。数日して、穂花は娘に子供は作らないのか尋ねたが上手くかわされてしまう。娘夫婦の寝室へ洗濯物を持ってきた穂花。婿が横になっていたが、穂花が立ち去ろうとした瞬間、婿が後ろから穂花を抱きしめた。ダメよ、あの時が特別だっただけという穂花の口をキスで塞ぎ、穂花の体を弄り始める。嫌がっているがカラダが反応し始め、穂花の下着をうっすらと汚してゆく。婿に嬲られカラダが開き始め、挿れられてしうと思った矢先、娘が婿を呼んだ。一安心の穂花だったが満足しきれず疼いている自分に気がついた...

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