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夫が研修に出かけた当日、そこへ夫の同僚が現れる。どうやら夫が取引先の妻と性交渉があったらしい…。うまく現実が飲み込めない妻・薫。しかしソレは同僚が薫とセックスしたいだけの作り話であった。夫がクビにならないためには彼女のその清楚なカラダを貢物にすることが同僚の男の条件であった。何度も拒否し逃れようとする薫だが、秘部を弄られ濃厚なキスをされて男の舌が肉壺に押し込まれると理性に反して腰をクネらすのだった…。この日から3日間、夫の留守中に何度も種付けされ何度もオーガズムに達する薫。夫が戻るまで次第に自らも快楽を求め始めていたのだった…。
夫が出張中のある日、夫の会社の同僚が訪ねてきました。どうやら夫の忘れ物を届けにきてくれたようなのですが、その同僚の男が実は酷い鬼畜だったのです…。夫が職場で失敗し、クビにしない代わりに私のカラダを求めてきたんです。必死に抵抗する私をニタニタしながら見るあの目、生臭いケダモノのような息、そしてあの思い出したくも無い男性器で私の口や秘部を責めてきたんです…。‘夫が解雇されるのでは’という心配と、この男の脅迫で私はとうとう夫を裏切ってしまったんです…。